» インターネットの出会いって?のブログ記事

こんばんは。
愛知で婚活してる親友Yのところに、先週末に遊びに行ってきました。
岐阜のマコトです。
出会いを求めて愛知に行ったわけじゃないですよ。w
いや~、それにしてもYは相変わらずかっこよかった!
同性の男からみてもいい男なんだから、女性から見ても「出会いたい男ナンパーワン」
なんじゃないかなー。w
若い頃は、ちょっとチャラチャラした感じのイケメンだったけど、いい感じに
歳を重ねてきて、大人の男の色気が出てきた感じがしました。
Yの話ばっかりだけど、お前はどうなんだよー!
って言われそうだな。汗
Yからすると、僕は「爽やかでいい人」に見えるんだって。
「俺が女だったら、お前と付き合いたいよ」って、Yが言ってくれました。w
くれぐれも、変な関係じゃないから誤解しないでくださいね。

この間の話のつづきですが、
出会い系サイトで岐阜の女の子を口説くコツについて書いていきますね。
前回書いたように、相手の趣味・趣向に共感しつつ、文章の最後に何かしらの質問を投げかける「Q終わり」の文面を送るようにすると、会話も途切れず、キャッチボールが
スムーズに進み、コミュニケーションを維持しやすくなるそうです。
出会い系サイト内で、そんなやりとりを繰り返すうちに、岐阜の女の子のメールの口調が
親しげになってきたら、心を開いてきた合図!?
ここまできたら、相手の女性の趣味に合わせて、興味を持ちそうな場所を選んでデートに誘うと、高確率で「出会い成功!」となる!らしいですが。
本当かなー。ww

でも、出会い系サイトに限らず、会話ってキャッチボールだから、
いろんな出会いの場で試してみるのもいいかもしれませんね。w

こんばんは。
つい最近、新型インフルエンザにやられて寝込んでいた、岐阜のマコトです。
またまた親友Yの話。
最近、真面目な出会いを求めて愛知で婚活を始めたってことは前に書きましたが、
とうとう愛知のお見合いパーティーデビューしたそうです!
Yのやつ、抜け駆けしたなー。
でも、いいんです。
Yにいい出会いがあったら、常盤貴子さんみたいな素敵な女の子を紹介してもらうから。w

さて、本題。
インターネットのSNSサイトでも、出会い系サイトでも、登録すると自分のプロフィールを
書きますよね。
出会い系サイトでは特に、気になった女性のプロフィールを熟読して、趣味や趣向に共感を示して、
身内っぽさをアピールするのが、岐阜の女性と仲良くなるためのポイントらしいです。
出会いのきっかけ作りの会話の糸口としては、好きな本や音楽など、エ
ンタメ系のものを中心に攻めていくといいんだって。
エンタメ系の話題は、取っつきやすいうえに、あまり詳しくなくてもネットなどで少し検索すれば、
情報をすぐにゲットできるので、会話を合わせることが簡単だからです。

岐阜県の女の子の趣味が「読書」の場合・・・
「僕も本を読むのが好きで、最近は古典(夏目漱石とか)を中心に読んでます。
○○さんはどんな本を読むんですか?」

岐阜県の女の子の趣味が「映画鑑賞」の場合
「僕も「ローマの休日」は好きですね。今公開中のだと、どんな映画が興味あります?」

こんな感じでメッセージを送ってみると、かなりの高返信率なんだそうです。
まあ、出会い系にハマっている銀行マンの話だから、どこまで信じるかは
自分しだいってことで。w

つづく。。

こんばんは。
岐阜に住んでいながら、名古屋のお見合いパーティーが気になって仕方がない
マコトです。
何で、名古屋かって?
この間も話した親友のYが、今名古屋で仕事をしているからです。
今度、週末にでも泊りがけで遊びにくれば~って、声をかけてくれました。
Yと連れ立っていると、今でも出会いが向こうからやってきてくれるのかなー?w
いや、もう他力本願はやめたんだった。w
僕は岐阜で自力で出会いを探しますよー。

最初にちょこっと書きましたが、僕の仕事は世間一般ではお堅いといわれています。
ところが、職場の同僚って裏では何をやっているかわからないような人が結構います。w
仕事柄かなりストレスがたまるのは事実だし、職場以外の出会いってなかなかないのも
事実です。
そういう理由からかどうかは、僕にはよくわからないんだけど、意外と出会い系サイトを
利用して、岐阜の女性との出会いを求めている人も多いみたいです。
僕は、かなり前からmixiっていう有名なSNSをやっているから、インターネットの出会いも
否定はしません。
僕だって男だし、不純な出会いも否定しない。w
でも、もう今さらそういう軽いノリの出会いは、必要ないかな~って思っているので、
出会い系サイトは利用したことがありません。
そんな出会い系マニアの先輩が、岐阜県の女性を口説くコツ?みたいなものを
教えてくれました。w
この間、飲み会の席であんまりにも聞いてほしそうにしてたから、
仕方なく聞いてあげました。ww
その話は、次回のお楽しみってことで…つづく。